日野興業株式会社

新卒採用 中途採用

インタビュー

営業
東京支店
入社年:2023年(新卒入社)
仮設トイレの印象
学生時代に、父親の会社の手伝いで建築現場でのアルバイトをしていました。
そこで仮設トイレを目にしたり、フェスでも見かけたりしていたのですが、「なんか派手な色だなぁ」ってずっと思ってました(笑)
それで気になって調べていくうちに段々と興味を持っていったって感じですね。年々売り上げを伸ばしている部分にも惹かれて、当社を選びました。
コミュニケーションの克服
もともとはコミュニケーションをとるのが苦手だったんです。でもそこを克服したかったので、営業をとおして力をつけていこうと決意しました。
実際、お客様とフランクな感じで話せるようになったのは、乗り越えられている証拠かなと思います。
あとは、日々先輩たちと仲良く話せるようになったのも大きいですね。
先輩がしっかり時間をつくって教えてくれたり、同行営業のときにも車内でたくさん話しかけてくれたり、そういう先輩の支えがあって仲良くなれたなっていうのはとても感じています。
話すときに意識していることは言葉選びと言葉遣い。
同行営業のときに先輩の話し方を聞いて、それを真似して使うっていうのを繰り返して、日々習得に励んでいます。
東京支店について
めっちゃ仲いいです(笑)
月一で若手メンバーでジムいったり、飲みに行ったり、こんど遊園地行こうって話ももちあがってるんですよ。
こんなに仲いいことある?ってくらい仲いいです!
営業としての意識と達成感
普段は入れないような現場や花火大会、フェスなどの現場にはいれたのは、裏側を見れた感じがして新鮮でした。そうやって現場に行ったときは、現場の方と仲良くなって輪を広げていくことを常に意識しています。
イベントとかトイレの棟数が多いと、半年以上かけて当日を迎えることもあるので、それが無事全部終わると達成感を感じますね。
尊敬する先輩方
先輩方は会話の幅が広いなっていうのをすごく感じます。
電話口でもそうですし、同行営業でも、そんなことまで知ってるの?っていうくらいお客様と会話が続いているところは、とても尊敬しています。ニュースをみたり常にアンテナを 張って生活していたりする先輩の姿を見ているので、そこはしっかりと真似していきたいですね。
全国拠点ならではの魅力
当社は横のつながりが強いと思います。全国に拠点があるなかで依頼工事だったり、社員旅行だったり、他拠点の存在を感じることが多いですね。
同期のいる事業所に仕事を依頼するときとかも、「こういうのあるんだけど、いけそう?」って確認をとってもらうこともたまにあります。
仕事で同期と関わることは数としては少ないんですが、会える機会があればみんなで集まったりしているので、心強い存在ですね。
学生の皆様へのメッセージ
仕事終わりに友達や先輩と飲みに行ったり、ワークライフバランスはしっかりとれる環境です。
僕が学生時代そうだったように、会社のことを知ると仮設トイレの印象も変わると思います。
ぜひ説明会に参加してみてください!

※掲載情報は2025年3月時点のものとなります。